おひさま保育園は「何だろう」「どうしてだろう?」と自分で考え、自分で決めて行動します。

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保護者の皆様へ Q&A(よくある質問)

保護者の皆様へ Q&A(よくある質問)

Q&A(よくある質問)

参観日を6月から7月に変更してほしいという意見があった。

毎年、保護者の方に参観後のアンケートをお願いしています。今年度も、95パーセント方が6月の希望をされました。その結果を受け、6月になりました。保育園としては多くの保護者の方に普段の子どもの様子を見て頂きたいと思っています。日程に関わらず、いつでもご覧ください。

国保連合会の第1駐車場で保護者同士がいつまでも話し込んでいて迷惑だという苦情が近隣の方から寄せられた。

国保連合会の駐車場は一部しか保育園で借りていません。
保育園前の道路は交通量も多く、保護者の方が立ち話をしている間に、子どもの怪我や大きな事故にも繫がりかねませんので、速やかに降園するようにお願いしています。再度、園だよりで伝達しました。

子どもが着替えた服を入れる袋から、アンモニア臭がした。

身の回りのことが出来るように、子ども達は自分たちで汚れ物の片付けをしています。しかし、時には濡れている事があり、そのまま袋に入れてしまうとアンモニア臭を発してしまいます。
現在、保育者が確認し片付けるようにしていますが、更に帰園前にも確認するようにしました。

南海トラフ地震が起こった場合の避難場所は確保してあるかという保護者の問い合わせがあった。

保育園がある地域は「宮崎市津波ハザードマップ」では、津波が到達しない地域になっているのですが、子どもたちの安全を第一に考え、津波避難場所を国保連合会4階に避難できるようお願いして、園庭から直接国保連合会敷地に行けるよう工事を行いました。

保育園南門の施錠がしていないときが時々あるが、子どもが外に飛び出さないか心配ですという保護者の方から問い合わせがあった。

電子ロックを整備し、安全を確保しました。

祖母と泣きながら登園してきた園児が『ママがいい』と言うので困り果てた祖母は自宅に本児を連れて帰った。

保育者はどの様な時でも安心して保護者が保育園に連れていきたいという気持ちになってもらうよう体制つくりをし、子ども達が『保育園にいきたい』という気持ちになるよう配慮するように指導する。 また、登園時にすっきり保護者と離れられなかった場合は、保護者に了解をもらい、その後の子どもの様子を連絡をすることにしました。

降園して家で、左頬にすり傷と赤みが出ている事に気づく。保育士からの伝言も何もなかったがどういう事かという問い合わせがあった。

保育者には、全てのことについて自己判断をせず、必ず報告・連絡・相談をすることが基本であることを指導し、他職員にも合わせて指導した。 保護者の方に謝罪すると、ともに形成外科を受診する。(4・5日で傷も治り塗り薬対応と診断された。)安心して子ども達が保育園で過ごせるようにしていきたい。 また、帰りの会後の戸外遊びでは、天候・季節によっては薄暗くなるので、園庭に面したテラスに従来の外灯3機に加え、従来より照度のある外灯3機を設置しました。

保育園の前の道路は、交通量も多いうえに保育園の送迎の車等で渋滞していることがあるので非常に困っているとの電話があった。

通常、警備員配置しているが、1名増員し時間帯も延長して対応し、その後時間帯はそのままにして、送迎の為に国保連合会駐車場を借りる事で、少しでも渋滞をなくすよう対応しました。

早番時に(7時30分頃)登園したが、保育者3人は話しをしていて気づかなかった。早番職員のおしゃべりをよく見かけるがどうなっているのか。

早番の職員は、申し送りをする前に、必ず一人保育室出口に立って受け入れをして園児の健康観察・家庭での様子等を聞き、子ども・保護者に寄り添うことを徹底するよう職員会議を行い、職員全体に周知徹底しました。

園庭や雨の日の玄関の出入り口を全開にしたまま、保護者が立ち話をしていることが多い。子どもが飛び出して危険なので注意してほしい。

保育園前は車の通りも多いので、その都度閉めるように、また速やかに降園するように保護者には伝えているが、再度掲示や園便り等で伝えた。